今日は・・

今日は「まちピカ」パートナーの方たちが草刈り機などを取りにいらしたり、ギャラリーにはご近所にお住まいの方たちがお友達同士で立ち寄ってくださったりしました。

朝から気温が上がらず寒い中での清掃活動、本当にお疲れ様です。



ところで、今日は5月最後の土曜日。

次の活センの開館日は6月2日の月曜日・・ あれっ? 

活セン2歳のお誕生日は、残念ながら日曜日にあたってしまいました。



今年は特別な行事は行いませんが、3年目に向けてスタッフ一同気を引き締めてがんばります!

特別号のいつもより大きい「かわらばん6月号」を、印刷機の度重なる紙詰まりにも負けずせっせと印刷しました。

来週は活センを飛び出して、あちこちに「かわらばん」を届けに行こうと思います♪



市の各施設や道の駅みたら、道南バス東町ターミナルなどにも置かせていただいてますが

 、えっ ここに? なんて場所で発見するかもしれません。

どこかで見かけたら、ぜひ手に取ってみてくださいね。



もちろん活センにも置いてありますよ!(山川)







もうすぐ…

もうすぐ6月ですね。



…6月1日といえば、活センがオープンした日!

決して忘れていたわけではありませんよ。もうすぐ、活センは2周年を迎えます。



6月のかわらばんは2周年を記念してA3サイズ♪

今年は記念日にイベントを行うわけではありませんが、

今後、いろいろと新しいことをしたいと考えています。



これからも末永く、活センをよろしくお願いします!(三木)

今日の活セン

本日、活セン登録団体に「光のアートプロジェクト」さんが

加わり、めでたく62団体となりました。



光のアートプロジェクトさんは光と音の七夕祭を7月5日に

行います



ぜひ、会場にお越しください。

(鳥)

6月開催の講座お知らせ

活センでは登録団体の方を講師に迎え、月に一度市民を対象にした講座を開いています。6月は「ダンボールコンポスト講座」を予定しています。





講座の様子



去年の同じ時期にも開催し、たくさんのみなさんに参加していただきました。

今回も、生ゴミを堆肥に変えるダンボールコンポストの作り方と、使用時の注意点などを説明します。

参加費は無料ですが、希望する方にはダンボールコンポストに入れる材料を300円でお分けします。箱作りを希望の方は、小さめで深さのあるダンボールをお持ちいただくといいでしょう。



日時 6月28日(土) 13:00~14:00

場所 市民活動センター

定員 25名   



興味をお持ちの方は、ぜひ活センまでお申し込みください。(山川)



今日の活セン





今日はパソコン無料相談会の日。

先日まで写真を展示してくださっていた相原さんが生徒さんでした!

日頃気になっていたことや、わからないことなどを熱心に質問されていたようで、「とても勉強になったよ!」とおっしゃっていました。



途中、広報モニターの方約10名が活センを見学しにこられました。

みなさん説明を真剣に聞いてくださって、帰り際には絵手紙展もご覧になって行かれました。活センからスタートして、市内の各施設をバスで移動する予定とのこと。

駐車場から出て行くバスを眺めていたら、白鳥大橋が描かれている素敵なバスでした♪



見学コースには、室蘭まちづくり放送(株)も入っていると聞きました。

開局も目前にせまったまちの放送局。

多くのみなさんに感心をお寄せいただき、ご意見などをお聞かせいただけるとうれしいです。(山川)

「画楽会 絵手紙展」は明日から!



先週までは相原勝彦さんによる、「イタンキ冬の顔 写真展」が開催されていましたが、今週からは港北町2丁目のサークル「画楽会」の皆さんによる、絵手紙展が始まります。

活動センターの展示コーナーには、画楽会の皆さんが作成された、カラフルでとても楽しい絵手紙が約80点展示されています。

こちらは明日から6月14日(土)までの開催となっていますので、ぜひ市民活動センターに足をお運び下さい。(村本)

講座「参加型ラジオ・コミュニティFMってなに?」

 本日は14時から、ぼこいふじエンターテイメントによる講座、「参加型ラジオ・コミュニティFMってなに?」が行われました。



 コミュニティFMとは、市町村単位で電波をとばす事が可能な小規模のFMラジオ局のことです。小規模ゆえに地域に密着した情報を発信することができ、市民の皆さんにも、ちょっとしたイベント情報を発信したり、サークルの仲間を募ったりと気軽に利用していただけます。

 ぼこいふじエンターテイメントは室蘭にコミュニティFMを設立するために活動してきました。その結果、コミュニティFMを運営する会社「室蘭まちづくり放送(株)」も設立され、7月末には放送を開始できる予定です。

 講座では、5月からぼこいふじエンターテイメントの代表になった杉林亮さん(3月まで活センのスタッフでした)が、スライドを使って、コミュニティFMとは地域情報を提供する身近な放送局であること、ぼこいふじエンターテイメントがこれまで参加したイベント放送などの様子を説明しました。ぼこいふじメンバーによって行われた模擬放送では高砂町の桜まつり情報などにふれ、具体的な「地域情報発信」の例を見せてくれました。



その後、放送機材をまじかに見ていただき、杉林さんが操るミキサー(CDやマイクの音を調整する機器)などに感心を持っていただいたようでした。

「以前からホームページなどをみて興味を持っていた」という方もいて、具体的な活動についてもお知らせする機会を提供できて良かったと思います。



 ちなみにぼこいふじエンターテイメントのホームページも最近リニューアルしましたので、ぜひ一度ごらんくださいね。



 今日は相原さんの写真展も最終日ということで、たくさんの方が来てくださいました。

活センにいると、室蘭には本当にいろいろな才能を持った方がたくさんいる事がわかります。相原さんやこれまで活センで展示をしてくださった方、登録団体の方やその活動など、コミュニティFMで紹介していきたいことはたくさんあります。早くいろいろな放送ができるように頑張ります。放送に興味のある方は、ぜひぼこいふじの活動にご参加ください。よろしくお願いします!(三木)

今日の活セン

今日は、たんぽぽ文庫の方とひまわりクラブの方が印刷に来られました。



たんぽぽ文庫の会報はいつも絵本の紹介があって、こどもたちにたくさんの本に触れてもらいたい、という想いが伝わります。

ひまわりクラブの会報は手書きであたたかく、心身障害児とともに歩む仲間が支えあって、活動を楽しんでいる雰囲気が伝わります。



お二人とも子どもに関わる活動をしているため、何かの催しでお見かけしました、という話をされていました。そういう偶然の出会いが、今後の活動につながっていくといいなぁと思います。



余談ですが、ひまわりクラブ会報の中に

「面倒だから やりましょう」

という言葉について書かれていて、スタッフ一同なるほど~と感心していました。「あぁ面倒、億劫と感じた時に一言、この言葉を声に出してみると、これが不思議と出来てしまうのです」とのこと。渡辺和子さんという大学の先生のお話にあったものだそうです。

ひまわりクラブの会報はつづってありますので、活センにお寄りの際はご一読ください。(三木)

まち「ピカ」、活発です

 まち「ピカ」パートナーの活動がとても活発になっています。

 今日も山手町町会の方が草刈り機を借りて行かれたり、宮下自治会の方がゴミ袋を取りに来られたりしました。他にも、まち「ピカ」パートナーに興味があって…という若い男性の方が来られ、スタッフがこの制度について説明をしていました。



 まちをきれいにする『まち「ピカ」パートナー』、本当にたくさんの方にご協力いただいています。ボランティアとしても一番身近な活動かもしれません。



 まち「ピカ」パートナーに登録していただくと、草刈り機の貸し出しや燃料の支給が受けられます。興味を持たれた方は、活センまでお問い合わせください。(三木)

相原勝彦さんによる冬のイタンキ写真展開催中





五月十三日より相原勝彦さんによる冬のイタンキを中心とした写真展が今市民活動

センターで開催中です。

冬の寒い日にこそ、素晴らしい写真が取れる、これこそ写真家の醍醐味なのだとおもいます。

岩に打ち付ける飛び散るしぶき、寄せては返しまた寄せるまるで人生の縮図のようです。

朝昼夜とそのときどきの姿はまさに激しい冬の海の姿を目でみているように、豪甲斐にそして見るものによっては、やさしく美しくさえみえます。

二十四日までやっていますのでご覧になってください。センターではお茶なども用意して皆様の来館をお待ちいたしております。  (じゅん)

「イタンキ冬の顔」写真展 追加情報♪

みなさん、写真展はもうご覧になりましたか。

打ち寄せる波しぶきの様子がとても印象的で、色々な表情を見せてくれます。



今日は写真を撮った相原さんが、展示している写真とは違う雰囲気の写真を持ってきてくださいました。







この写真も、イタンキで撮影されたものなんですよ!

どこか異国の地を感じるのはわたしだけでしょうか。



他にも数点をファイルに入れお持ちいただいたので、椅子に腰掛けながら鑑賞することができます。

写真展をご覧になった方にも、これからの方にも、ぜひ足を運んでいただきたいです。

普段なにげなく眺めているイタンキのもう一つの顔に、きっと驚かれると思います!(山川)



収集ボランティアへのご協力ありがとうございます。

今日は霧雨模様にもかかわらず、打ち合わせ、資料作り、ギャラリーの写真展をご覧になど来館者が途切れずにいらっしゃいました。

午後からは登録団体の難病連室蘭支部の方がお見えになり、リングプルを寄付してくださいました。



いつもみなさんにご協力いただいている収集ボランティアですが、テレフォンカードやバスカードなどのプリベイトカードも、おかげさまでずいぶん集まりました。2月に、「女性や妊産婦の健康と権利を守るための活動」分野の国際協力に力を入れているジョイセフへ送らせていただきました。約一年間で1033枚にもなりました!!







ジョイセフから届いたお礼状を入口近くに掲示してありますので、活センにお立ち寄りの際にはご覧くださいね。

これからも、ぜひご協力をお願いいたします!(山川)

講座「参加型ラジオ・コミュニティFMとは?」

 活センでは登録団体を講師に迎え、毎月講座を行っています。

 5月は24日(土)14時から、「参加型ラジオ・コミュニティFMとは?」と題して講座を行います。



 地域情報を発信するFMラジオ局「コミュニティFM」がもうすぐ室蘭にも開局します。コミュニティFMを支える市民団体「ぼこいふじエンターテイメント」が、コミュニティFM放送局について、放送内容・参加方法などを説明します。

 模擬放送を行い、実際に機材などに触れたり、マイクを通して話したり、放送を体験できる時間も設ける予定です。私も「ぼこいふじ」のメンバーとして、ミキサーという機械を扱ったり、ちょっとしゃべったりもしたことがあります。上手にやるのは難しいですが、一つの番組をつくりあげた時には達成感がありますよ!

 「ぼこいふじ」では現在インターネット放送制作を行っていますが、そこで経験を積んで、今後はコミュニティFMの番組作りにも参加する予定です。



 あなたも、まちのラジオ局に参加してみませんか?

 そのきっかけとして、まず今回の講座へのご参加、お待ちしています!

 参加は無料、申込は活センまで。(三木)

大賑わいの土曜日



 今日は「港立市民大学」の皆さんが、まちピカパートナーの活動として、活セン前の花壇の清掃を行ってくださいました。天気がよく、皆さん半そでで汗を流しながら草刈り・花植えなどをしてくださいました。ありがとうございます!



 すっかりきれいになった花壇、これから活セン近くの中央埠頭などでイベントも多くなるシーズンですので、市民の皆さんの目を楽しませてくれると思います。



 中央埠頭でのイベント…といえば、今日は「室蘭ジャズクルーズ」の皆さんが、協賛者への資料の発送や、ポスター貼りを行っていました。



 今回のポスターはレトロで大人な雰囲気です。すでにいろいろなところに掲示されていると思いますので、ぜひご覧になってください。

 ジャズクルーズへお越しの際は、活センにもお寄り下さいね!



 

 相原さんの写真展にも絶え間なくお客さんが来られたり、なんだかとても賑わっていた活センでした。(三木)

「イタンキ 冬の顔」写真展、好評です



 相原勝彦さんによる「イタンキ 冬の顔」写真展を見に、たくさんのお客さんがいらっしゃいます。

 鷲別岬からクジラ半島あたりでの「波」の写真。「迫力がある」「朝日の色が映えてきれいですね」と、一瞬の芸術を見つめていらっしゃいました。



 「室蘭市外から来られる人もいるだろうから、イタンキ浜がどこだとか、解説をしたほうがよいのでは?」というご意見を受け、とりあえず室蘭の市内案内図を貼ってみました!気付いた事はどんどんスタッフまでお伝えくださいね。



 今日は相原さんが来られ、来館者に写真の解説をしていました。

 相原さんは都合のよい時には会場にいらっしゃいますので、ぜひご来館くださいね。(三木)

ボランティアだより



 室蘭市社会福祉協議会ボランティアセンターが毎月発行している「むろらん ボランティアだより」が、活センにも毎月届きます。

 「社会福祉協議会ボランティアセンター」では主に福祉関係のボランティアを支援しています。活センでも福祉関係の団体さんが登録されていますが、「福祉関係のボランティアがしたい」という方にはそちらも紹介しています。

 この「ボランティアだより」、いつも読んでいますが、ためになるというか、実際にボランティアをされている方の実感がこもった文章に、学ぶ事が多いです。「ボランティアとは?」と難しく考えるよりも、具体的な経験を伝えていただくことが、ボランティアの輪を広げていくのではないかと思います。



 今月のボランティアだよりでは、「ひとり暮らしの方との話し相手」を募集しているとの記事がありました。興味をお持ちになった方は、ぜひ「社会福祉協議会ボランティアセンター」にお問い合わせください。(三木)

今日の活セン



今日は午後から冷たい雨が降り、あいにくのお天気でしたが、活動センターでは賑やかに港立市民大学の会議が行われました。

港立市民大学の方々は、活動センターでの会議の回数も多く、また毎回多くの方が会議に参加している、いわば活センの"常連さん"です。



港立市民大学とは、"室蘭大好き人間"をつくるため、平成16年に設立された、比較的新しい団体であり、ふるさとについて学ぶための講座や研修など、さまざまな行事を開催し、学びから実践へとステップアップすることを目標に活動されている団体です。

もちろん、"大学"と名が付けられているだけあって、卒業の際には"卒業論文"(港立市民大学ではあえて卒業文集と呼ぶようですが)もあり、今年の卒業文集作成の作業でも、活センを利用していただきました。

なお、各年度の卒業生の方々が作成した卒業文集は活動センターでも閲覧していただくことが出来ます。ご覧になりたい方は、スタッフまでお気軽に声をおかけください。(村本)

ポスター掲示板

朝は青空だったはずなのに、気付けばお日様も雲にかくれて、なんだか肌寒くなってしまいましたね。



今日から始まった「イタンキ冬の顔」写真展。

さっそく午前中から、お友達同士で感想などを話し合いながらご覧になっている方たちがいらっしゃいました。









今日は活センのポスター掲示スペースの紹介をしたいと思います。

活センのある港湾部庁舎入口には、写真にあるようにたくさんのポスターが掲示できるスペースがあります。

11日に市民会館で上映された吉永小百合さん主演の映画「母べえ」のポスターや、がん患者支援チャリティーイベント「RFL・リレーフォーライフ」、市民オーケストラによる名曲コンサートのポスターなど、さまざまな内容の色とりどりのポスターが掲示されています。



本日は「お産のお話会」のチラシをお預かりしました。

女性はもちろん、男性の方も参加可能との事です。

5月24日(土)、25日(日)の両日で、時間と場所がそれぞれ異なりますので、興味のある方は活センに置いてあるチラシをお持ち下さい。



また、掲示したいポスターやチラシなどがございましたら、ぜひ活センにもお持ちくださいね。(山川)



イタンキ「冬の顔」写真展は今日から!





先週までは元看板職人の梅津さんが描く、『懐かしの女優さん百展』が開催されていましたが、今週からは相原勝彦さんによる、イタンキ「冬の顔」写真展が始まりました。



イタンキといえば、夏は海水浴場として、多くの家族連れで賑わい、また全国でも珍しい「鳴り砂」の海岸として、観光スポットとしてすっかり定着しています。

しかし、季節が冬になると、その穏やかな夏の顔が一転、波が高く、非常に荒々しい姿を見せつけます。

そんな、夏とは一味違う、イタンキの「冬の顔」を1/1000秒という一瞬の高速シャッターでとらえた、見事な写真が多数展示されています。



イタンキ「冬の顔」写真展は今日から5月24日(土)まで開催しています。

夏とは違い、なかなか見ることのできない、イタンキ浜の"裏の顔"をご覧になってみてはいかがでしょうか?(村本)

懐かしの女優さん100展、最終日

最近毎日この話題ですが、やはり書かずにはいられません。

今日もたくさんの方にご来館いただきました。



最後のお客さんは「自分も絵を描いている」という若い方でした。

撤収のために来館された梅津さんに、絵についていろいろ聞いていたようです。ちょっと緊張した面持ちでしたが、「あこがれの梅津さんに会えて嬉しい」と喜ばれていました。

梅津さんも「絵を描くのは楽しいよね」と、笑顔で応じていらっしゃいました。



また、実際にヘプバーンの写真から、梅津さんに絵を描いてもらっていました!



10分くらいで「あー、ヘプバーンだ!」と分かるくらいの素敵なデッサンを描いていらっしゃって、やはりプロですね!



ニュースなどで取り上げていただき、道内各地からお客さんがいらっしゃって、梅津さんも「こんなにいろいろ取り上げてもらって、本人が一番びっくりしています」と喜んでくださいました。私たちにとっては、なによりうれしい事です。



今年78歳の梅津さん、いつまでも元気に、これからも描きつづけてほしいです。



来週からは、相原勝彦さんの写真展「イタンキ 冬の顔」が始まります。

イタンキ浜の冬、荒々しい波を切り取った自然の芸術。こちらのほうも、ぜひ見に来てくださいね!
(三木)

伝えるということ

今日もたくさんのお客さんが来てくれた活セン。

5月8日付読売新聞(苫室版)でも梅津さんの油絵展を大きく取り上げてもらいました。



いろいろなところで取り上げていただいたおかげで、

いままで活センを知らなかった、という方にもご来館いただいています。

資料を見ていらっしゃる方に61団体の簡単な説明が載っている登録団体名簿をお渡しして説明すると、「こんなにいろいろな活動があるんだー」と驚かれたりします。

これがきっかけで市民活動に興味をもっていただいた方もいると思います。

梅津さんにも報道関係の方にも大変感謝しております。



ところでいつも思いますけど

記者の方は、写真の撮り方上手ですよね…。

新聞記事では、活センギャラリーがとても広く見えます。



活センの仕事のひとつに、本当は広がりのある室蘭の市民活動を、皆さんにお知らせすることがあります。

しかし切り取り方によっても、皆さんがどのような印象をもつか変わってくるのかなぁ、と、写真の中の「広い」活センギャラリーを見て、思います。伝えるということは難しいですね。でも、実物より広く見せるような技術はいらないわけですから、自信を持って発信しつづけていきたいと思います。



明日は「懐かしの女優100展」も最終日。16時には撤収にかかりますので、お早めにご来館ください。(三木)

今日の活セン2

今日は梅津さんの油絵展で多くの方がご来場いただきました。



いよいよ5月10日(土)16:00までとなっていますので

是非、この機会にご来場ください



本日は素敵なお花を戴きました



花



お花ともどもお待ちしています

(鳥山)

今日の活セン

連休明けでご来館くださる方が少ないのでは、と心配していましたが、午前中から多くのみなさんに起こしいただきました。



3日から6日まで休館していた間にも、なんと20名近くの来館者がいらしていたようで、来館者名簿を見て驚いてしまいました。

照明が点いておらず見えずらかった事と思います。

みなさんが来館者名簿にお名前をご記入くださっていた事も、とても嬉しかったです。



ご記入頂いたお名前は、来館者数確認のためだけに利用しています。

それ以外の用途には使用いたしませんので、これからもご協力をお願いいたします!









さて活セン入口ですが、ちょっと雰囲気が変わってます。

ペットボトルを利用して作ったチラシ入れとひな壇。

スタッフ佐藤さんが手作りした力作です。



後ろのチラシが見やすいうえに移動が楽なので掃除もしやすいのです!

ちょっとした工夫で便利で楽しくなりますね。(山川)





活センのすぐそばには観光協会(旧室蘭駅舎)があり、その向こうには室蘭八幡宮があるわけですけれども、その八幡宮の桜がほぼ満開なのではないかと思われます。

写真の建物が観光協会(旧室蘭駅舎)、その屋根の上に参道沿いの桜が見えるはずですが…小さくて見えないですね。



今日は暑いくらい天気の良い、絶好のお花見日和。ゴールデンウィークという事もあってか、活センも来館者は少ないですが、梅津さんの油絵展を見に、なんと滝川からいらっしゃった方が!ありがたいことです。



ところで、活センは日曜・祝日休館です。5月3日~6日は休館しておりますので、お気をつけ下さい。また、梅津さんの油絵展ですが、最終日(5月10日)は16時までとなっています。お早めにお越しください。





昨年、伊藤さんご夫妻に植えていただいた活セン前のスイセンも、きれいに咲きました♪あらためて、ありがとうございました!



皆様、連休はどこか行かれるのでしょうか?

事故の無い、楽しいゴールデンウィークをお過ごしくださいね。

(三木)

資料作り



今日はシニアネットいぶりの皆さんが資料作りをされていました。

総会の資料という事で、皆さんで分担・協力しながらたくさんの資料を作っていましたよ。



他にも、CAPむろらんの方や、視覚障害者ガイドヘルパーの会の方も印刷機をご利用でしたが、譲り合って、時間を調整してご利用いただきました。皆さんご協力ありがとうございます。

印刷機ご利用の際は時間に余裕をもってお越しください。

夜も21時まで開館しておりますので、夜間のご利用もお待ちしています(夜間の印刷機・コピー機ご利用は、領収書が翌日発行になる場合があります)。(三木)
プロフィール

活センサポートチーム

Author:活センサポートチーム
 室蘭市市民活動センター(活セン)行政パートナーのブログ。平成22年度から「活センサポートチーム」が行政パートナーとして室蘭地域の市民活動を応援します!

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