「かわらばん」 2月号完成!

昨日、活セン登録団体「シニアネットいぶり」のメンバーの方より、フクジュソウの写真がメールで届きました。
ご自宅の近くに咲いていたそうです。
春はすぐそこまで来ているようですね。


さて、毎月発行している、活セン広報紙「かわらばん」2月号が完成しました!
春を感じさせる、あわいピンク色です。
市内各施設や、道南バス、赤十字血液センターなど、30ヶ所以上の場所に置かせていただいてます。
どこかで目にしたら、ぜひ手に取ってみてくださいね。

今回は、いつもみなさんにご協力いただいている収集ボランティアの実績や、ギャラリー、講座の様子などを掲載しています。
古切手などは、市役所の方も郵便物から切り取って協力してくださいます。
いつもありがとうございます。
そして去年このブログで、切手の切り取り方について説明しましたところ、その通りに大きめに切り取ってくださっているのです。なんだかちょっと、うれしくなりました。

これからも無理のない範囲で、収集ボランティアへのご協力、よろしくお願いします。(山川)

あと1団体で・・・

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 活センを訪ねる方々の中にNHKにて28日朝の番組で取り上げられた「礼文凧や全国の凧」を一目見ようといらした方も何人か見え、テレビの影響の大きさを改めて感じたところです。

 今月、活センの登録団体に「室蘭シネマクラブ」と「子育て支援プロジェクト あいぽこ」が登録され、現在69団体。そう、あと1団体で70団体の大台に!というところです。

 団体活動のアピールと活性化に、他の団体との交流の場に、市民活動センターをぜひご利用ください。ご相談、登録受け付けは随時受付けております。スタッフまでお気軽にご相談ください。(石)

~おはよう北海道~

活セン登録団体「礼文凧保存愛好会」代表の笹山さんが、28日の朝7時50分ころ、NHKの「おはよう北海道」で紹介されました。
テレビをご覧になった方はいらっしゃるでしょうか。

センター内に展示中の凧をバックに説明されていたり、大きな礼文凧を空高く揚げている様子が映し出され、思わずテレビに近づいていってしまいました。
叔父さんの影響で凧絵を描き始めたお話など、興味深かったです。

地道な活動を続けている団体の方が紹介されると、うれしいですね(山川)

イタンキ浜鳴り砂を守る会+くるくるネット

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今日は、まちピカパートナーの関係で「室蘭イタンキ浜鳴り砂を守る会」の方が市職員との打ち合わせに来られました。
その隣でNPO法人くるくるネットの方々が、室蘭の魅力を発信する「地域のCM」づくりをされていましたが、それがなんと鳴り砂の会に関するCM。
偶然でしたが、鳴り砂の会の菊地さんも打ち合わせのあとにご覧になって「よくまとまっていますね」と喜んでいらっしゃったようです。くるくるネットの方も「お見せできてよかった」と、いろいろな分野の団体さんがやってくる活センならではの光景だなぁと思いました。

こんな偶然の出会いがたくさん生まれるように、たくさんの方に利用していただける居心地のよい場所作りをこれからも目指します。(三木)

好評!パソコン無料相談会

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 今日の室蘭は午後から雪模様。こちら活センでは午後1時からNPO法人シニアネットいぶりさん主催の「パソコン無料相談会」が行われました。活センで月一回・第4週の火曜日に開かれています。
 今回もパソコンで原稿用紙にて手紙を書きたいがどうしたら・・・という女性や、インターネットに挑戦したいがどう準備をしたらよいか・・・?などの相談や問い合せに、講師の方もマンツーマンで親身に教えている姿が見られました。
 
 ちなみに次回は2月23日(火)開催予定です。お気軽に活センまでお越しください。

今日の活セン

 今日の活センはリフォーム手芸の会「山ぼうし」さんが集まって、また素敵な作品を作られていたようです。
 また、宮古島の子どもたちの写真展を見に来られた方がいらしたり、町内会関係の資料などを印刷されている方がいたり、たくさんの人が!と言うわけではないですが途切れなく来館者がありました。

 私は広報紙「活センかわらばん」の2月号を作成してまして…今回は掲載したいことがたくさんあって、レイアウトが難しいです。

 かわらばんにもちょこっと掲載しますけども、あんまり大きく載せられなかったのでここでもお知らせ。
NPO法人夢工房とむそーやくらぶでは室蘭岳の「だんパラスキー場」ロッジ横に100mほどの「ゴムスレー」コースを造り、2月1日から15日まで開放されるそうです。
 直径1mのタイヤのような「ゴムスレー」に乗って、100mのコースを滑り降りる…しかも、だんパラのロッジ横って、眼下に室蘭の街が広がるので、きっと開放感がありますよ!
 大人も楽しめるそうなので、「手軽に冬を満喫したい!」という方にはぴったりではないでしょうか?
 2月1日(日)にはオープンセレモニーも予定されているそうです。
 ぜひご参加ください。(三木)

「第50回 室蘭市特別支援教育 合同作品展示会」のお知らせ




大きな道路から一歩中に入ると、道がスケートリンクさながらに凍っていて、本当にこわいです。
歩く時は気をつけないといけませんね。

さて、今日は届いたばかりのポスターよりお知らせしたいと思います。

~第50回 室蘭市特別支援教育 合同作品展示会~

日時  2月4日(水)~2月6日(金) 
     10:00~19:00(最終日は15:00)

場所  丸井今井室蘭店 7階催事場

主催  室蘭市特別支援教育振興協議会
     室蘭市教育研究会
     室蘭市手をつなぐ育成会
     室蘭言泉学園

ポスターの絵は、水元小学校児童の作品です。
ぶどう狩りをしているところでしょうか。

お時間がありましたら、ぜひ会場の方へ足をお運びくださいね(山川)

宮古島の子ども達来館

宮古島の子ども達
本日夕方、室蘭エメラルドの会の方に引率されて、宮古島の子ども達が来館されました。
冬でも真っ黒に日焼けした元気な南国の子ども達が「宮古島の子どもたちと雪で遊ぼう!」写真展を観覧。
今後の予定に胸をふくらませていました。

明日は、だんぱらスキー場で初めてのスキーに挑戦するそうです。雪に不慣れでも、あっという間にスキーが出来る様になるそうです。子どもの適応力ってすごいです。
地元の子ども達との交流やスノーモービルの運転なども行います。

宮古島の子ども達はあと数日間は北海道に滞在予定です。
北海道と雪の思い出をたくさんつくれるといいですね。

今日の活セン

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今日の午後、登別市の小笠原市長と幹部職員の方々が活センを訪ねて来ました。市長をはじめ職員の方々は、活センが持つ仕事や役割、室蘭の市民活動の状況などセンターの職員にたずね、熱心に説明に耳を傾けてました。市長は相談にたずねて来ていた市民の方にも気さくに声をかけ、その方が話す地元町内会の活動のお話で「いいアイデアですね・・」と関心の模様。
 隣まちからも注目を受ける活セン。実際に室蘭の各市民団体や市民活動で活躍している方々をみると、室蘭市民に限らず、登別・伊達など近隣のまちの方々も多くみられます。室蘭・登別ともに今後も市民活動がますます発展していくよう願いつつ、当センターも活動を続けて参ります。

お知らせ

 真冬時のはずなのに、めずらしい濃霧霧雨の今日の室蘭、どことなく気分の晴れない方もいたので
はないのでしょうか。

 以前の日記でもお知らせしてますように、活センのフロアでは今月31日まで日本全国の珍しい凧が展示されてます。先日、礼文凧保存愛好会代表の笹山さんがNHKの取材を受けている様子をブログで紹介しましたが、今日はその気になる放送日と時間をお知らせします。
番組は NHKテレビ 「おはよう北海道」  放送日と時間は1月28日(水)朝7時45分~8時の間です。ぜひご覧になってください。


活セン図書館

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 湿った雪に悩まされ、寒い日暖かい日が交互にやってくる変な気候に体調を崩されている方も多く見受けられます。流行りの風邪やインフルエンザにかからぬよう気をつけたいものです。
 
 さて、皆さん活センのフロアの一角にまちづくりに関連する図書・ビデオテープなどが置かれていることをご存知ですか? 都市計画・再生や「まちおこし」など、まちづくりの専門書の他、HPO・ボランティア関連・自然・環境など分野別に揃えています。フロアでご自由にご覧ください。貸し出しもしています。期間は借りた日から2週間です。
貸し出しを希望する方はスタッフまでお尋ねください。(石)

「宮古島の子どもたちと雪で遊ぼう!」写真展

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 今日から、室蘭エメラルドの会による「宮古島の子どもたちと雪で遊ぼう!」写真展が始まりました。
 昨年1月18日から3泊4日で来蘭した宮古島市・狩俣小学校の6年生10名との楽しい交流の様子などが、約160枚の写真からうかがえます。

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 「スキーで転んでなかなか起き上がれない○○君」(←誰が起き上がれなかったのかは活センにくれば分かります(笑))など、初めてスキーに挑戦した様子は、転んでも笑顔の写真をみれば、本当に楽しそう!と思いました。元気を分けてもらえますよ!

 写真展は昨年の様子ですが、今週の23日から、また宮古島の子ども達がやってきます!
 絶好のスキー日和になると良いですね。

 写真展は、1月31日土曜日まで。最終日は午後3時までです。
 ぜひご覧下さい。 (三木)

今日の活セン

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今日は午前10時頃より、全国の凧を展示している、礼文凧保存愛好会代表の笹山さんがNHKの取材を受けていました。
放送日が決まったら連絡いただけるとの事でしたので、分かり次第こちらでもお知らせしたいと思います。土曜日のブログにも書きましたが、センター内の全国の凧は今月末まで展示しています。


ギャラリーでは明日20日から、「宮古島の子どもたちと雪で遊ぼう!」写真展が始まります。
室蘭エメラルドの会の方が、これから準備に来られる予定です。

北は北海道、南は沖縄までという言い方がありますが、文化や風習も北海道とはずいぶん違うようです。
ホームポストに掲載している「宮古島交流回顧録⑫」には、宮古島は町に銭湯がなく、家にお風呂場はあるけれども湯船がない家庭が多いと紹介されていました。
湯船がない分洗い場を広く取って、シャワーを利用しているそうです。

宮古島の子どもたちにとっては、ホームステイ中のお風呂の時間も、ちょっとした異文化体験だったのではないでしょうか。
かまくら作りやアイスキャンドル体験、室蘭の小学生との交流も深めた滞在期間の様子を撮影した、室蘭エメラルドの会企画の写真展です。
どうぞお楽しみに! (山川)

今日の活セン

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今日は午後1時半より、港立市民大学の定例会がありました。
約10名のメンバーが集まり、テーマにそって活発な話し合いをされていましたが、「卒業に向けて」という言葉が聞こえてきて、はっとしました。
雪が溶けて春になったら卒業シーズンですものね。

港立市民大学のみなさんは、OB会のメンバーで、まち「ピカ」パートナーへも登録していて、中央埠頭から入江臨海公園までを、定期的に清掃・美化活動してくださっています。
昨年の春には、センター前の花壇整備などもしていただきました。いつもありがとうございます。

まち「ピカ」だよりNo.10(2009年1月号)には、室蘭港立市民大学を含む4団体が、活動についてのお話を寄せてくださっています。
活センにお立ち寄りの際は、ぜひご覧下さいね。(山川)

「全国の凧と凧絵」展

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1月6日から開催している「全国の凧と凧絵」展。
新聞各紙やNHKで取り上げられたこともあり、展示をご覧になるため、今回初めて活センに立ち寄ってくださった方も多くいらっしゃいます。

海岸町にある活センは、蘭東、蘭西方面の方にとってはちょっと遠いですよね。
今日はご夫婦でいらした方に「どちらからお越しですか」と声をかけましたら、「高砂町から来ました。主人が休みなので、いっしょに」との答えが返ってきました。
家族連れでお見えになっていた方も、蘭西方面からでした。

ギャラリーの展示は今週の土曜日(17日)までとなっておりますが、センター内に展示している全国の凧は31日までご覧いただけます。
お近くにお越しの際は、ぜひお立ち寄りくださいね。(山川)

まち「ピカ」だより発行しました



まち「ピカ」だより2009年1月号を発行しました。今回は室蘭市中央町浜町会、室蘭港立市民大学OB会、室蘭中島西口商店街振興組合、佐藤設備工業株式会社を紹介し、読み応えのある内容となっています。ぜひご覧下さい。市民活動センターに置いております。

ご意見募集中!

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最近の室蘭は雪が多いような気がします。路面も圧雪アイスバーンでわだちが出来ていたり、走りにくいですね。今日の日中はあまり降りませんでしたが、測量山も雪で白いです。

さて、活センは室蘭市が運営しておりますので、「市民活動」以外の分野でも、市のおしらせや資料などがたくさん置いてあります。福祉灯油の案内などもありますよ。

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こちらから情報をお知らせするだけではありません。
活センの受付には、現在市民の皆さんから意見を伺いたい、4種類の素案が並んでいます。

<市民活動推進課>
 市民意見公募手続(パブリックコメント手続)実施要綱(素案)

<経済部観光課>
 室蘭市観光振興計画(素案)

<保健福祉部介護福祉課>
 第四期室蘭市高齢者保健福祉計画・介護保険事業計画(素案)

<保健福祉部障害福祉課>
 室蘭市障害者支援計画(素案)

平成21年1月31日まで、市民の皆さんのご意見を募集しているそうです。
詳しくは、室蘭市のホームページ内の「各課のページ」から見ることが出来ます。
さまざまな意見が寄せられれば、より良いまちづくりにつながると思いますので、ぜひご協力ください。(三木)

~凧作り講座・ダンボールコンポスト講座~

今日は午後から講座がふたつ行われました。




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午後1時より、礼文凧保存愛好会主催の凧作り講座が、午後3時よりミニマムクラブ主催のダンボールコンポスト講座が、それぞれ活センで開かれました。

凧作りでは、冬休みの工作にと、小学生の子どもたちが熱心に制作にはげんでいました。
ご夫婦で参加された方もいらして、とても仲睦まじいご様子。
その正面に私と塩越さんが座って、飛び入り参加させていただきましたが、同じ丑の絵を見本に作り始めたはずなのに、出来上がりはそれぞれみんな違っていました。
そこが手作りの醍醐味(笑)なのでしょうか。

コンポスト講座には男性の参加者も二人いらして、男女問わず関心が寄せられているんだなと感じました。
実際に使用しているコンポストを前に、具体的な説明を聞いた参加者は、イメージを掴みやすかったようです。「やってみて分からないことや、困ったことがあったら相談していいですか」などの質問も出ていました。
代表の三木さんは、「連絡先も載せていますので、気軽にご相談ください」との事でした。(山川)

白鳥大橋カウントダウンの大抽選会



白鳥大橋カウントダウンの大抽選会は、予定通り9日に活センで行われました。
昨日のブログで、抽選券のチェックを忘れずに!と書きましたが、その必要はなさそうです。
「商品の発送をもって発表にかえさせていただきます」方式のようです。

カレーラーメンやうずらの卵、室蘭やきとりにシャケハンバーグ・・    あ~ おいしそう・・
全部で35点の商品が、それぞれのご家庭に届きます!(ちなみに、我が家には届かないらしい)

大人になると、サプライズのプレゼントをもらう機会はめったにないですよね。
季節はずれのサンタクロースではありませんが、おどろいて、喜んで、仲間や家族といっしょに、室蘭のおいしいものをいただくなんて楽しいですね。


今日のお天気は荒れ模様。
活センの窓から見える景色は白一色です。
新成人のみなさんが行動しやすいよう、明日は晴れると良いのですが。(山川)

リニューアルしました♪

ぼこいふじ日記は、むろらん活セン日記となって、本日リニューアルオープンしました!
これからも、どうぞよろしくお願いします。

今日の活センは、凧展をご覧になる方や、新年のご挨拶に訪れてくださる方などで、とてもにぎやかでした。
2009年が始まって10日近く経ち、年末年始にのんびり、ぼーっとしてしていた頭と体が、やっと動き出した感じがしています。みなさんはいかがでしょうか。

6時からは白鳥大橋カウントダウンの大抽選会!!が活センで行われる予定です。
むろらん名物のあんなもの、こんなものがたくさん用意されているようですね。
抽選券をお持ちの方は忘れずにチェックしましょう。(山川)

牛若丸

牛若丸凧
礼文凧保存愛好会による「全国の凧と凧絵」展、好評開催中です!

写真は大胆かつ繊細に筆で描かれた、牛若丸の凧絵。
牛若丸のいたずらな笑顔が素敵です。
他にも、金太郎や加藤清正など歴史上のヒーローが勢揃い。

額縁のちょっとした仕掛けも楽しめます。
「全国の凧と凧絵」展は来週17日土曜日まで開催しております。
是非、御観覧ください。

あらためまして…

1月5日に写真だけアップして、記事を書き忘れたのは私です…。

改めまして、あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願いします。



ブログの調子が本当に悪いので、移転検討中です。

新しいアドレスなどが決まり次第、お知らせいたします。



今日は礼文凧保存愛好会の水上さんがNHKの方の取材を受けていらしてました。

1月2日の凧揚げも、天気がよくて穏やかで、よかったよ~、とおっしゃっていました。

今年のお正月は本当に穏やかでしたね。



ところで、室蘭市では来年度の「市民活動センター運営団体(行政パートナー)」を募集しています。(1月30日まで)

仕事内容は、要するにいま私たち「ぼこいふじエンターテイメント」が活センで行っている業務です。応募できるのは個人ではなく、2人以上の団体です。詳しい内容は、ぜひ活センに直接ご来館の上ご確認ください!



私たちも改めて応募しますので、「事業企画提案書」などをかかなければならず…。

でも、こういう機会があると、改めて活センについてや、市民活動を盛り上げるためにどうすればいいか、などを考えることができますね。

今年の3月までは確実に、行政パートナーとして引き続き頑張りますので、あらためてよろしくお願いします。(三木)

「全国の凧と凧絵」展・取材









昨日より準備は整っていましたが、各報道機関には本日より開催とお知らせしていた「全国の凧と凧絵」展。

午後になると、室蘭民報、北海道新聞、毎日新聞の記者のみなさん、NHKの方などが続々と取材に来られました。



期間中、多くの皆さんにご覧いただきたいです。

13日の午後1時からは、凧作りの講座も行いますので、ぜひご参加くださいね。

材料費300円、定員20名になり次第、受付を終了させていただきます。

活センまでお電話でお申し込みください。(山川)

プロフィール

活センサポートチーム

Author:活センサポートチーム
 室蘭市市民活動センター(活セン)行政パートナーのブログ。平成22年度から「活センサポートチーム」が行政パートナーとして室蘭地域の市民活動を応援します!

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